黒永の戯言

はてなダイアリーの方からインポートしてみました。

メモ

設定的に、いつか漫画に描こうと思いつつ、実現するかわからなかったのでメモがてら落書きしてます。


撥は知らん土地に遠出したりするときは、猫目隠しにコンタクトをはめる事がある。

瞳孔が縦に切れ込んでいるのを、無理やり上からコンタクトの色でかぶせて隠しているので、視界が良くない。
凄い濃い茶色なのでセピアも甚だしい感じ。
まん中の部分だけは色が入っていないので、そこに入った光はちゃんと通る。
一緒にセピアと普通のカラーを感じるとどうなるのだろうというところまでは考えられていない。
すごい年齢下がってるなこの絵。



撥のおとん。左目だけ猫目。青色。右目は普通の目、薄茶色。

視力は左の方が若干弱いが、動体視力は左の方がいいため、左っ側の方によく視線が向く。


猫目遺伝子はY染色体に乗っかっていて、男性はほぼ確実に猫目になる。女性は基本的にならない。
あと色素薄め。うっかりおとん黒色で塗ってしまったけど、実際は薄い茶色。

ところで知り合いにリアルオッドアイの人がいるのですが、薄茶色と青系統は、違和感が全然ない上、なかなか綺麗です。